昭島市のパチンコ・スロット優良店6選|西武立川・昭島

昭島市で打つ店を選ぶとき、どの店も駅から歩いて行けます。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
メッセ昭島店440/42322:50―5円440台実施―✕
マルハン昭島店400/31422:451円5円400台実施―○
プラザ5282/12123:000.5円5円300台実施―✕
AIS昭島店164/11422:451円―61台――○
AmijaAmigo昭島店96/12622:451円2.5円33台――○
アミューズメント ヴィーナス5104/8422:50―――実施―✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

西武立川駅の周りの3店

西武立川駅から歩けるのはプラザ5・メッセ昭島店・マルハン昭島店の3店です。いちばん近いプラザ5で625mです。

昭島駅の周りの2店

昭島駅から歩けるのはAIS昭島店・AmijaAmigo昭島店の2店です。いちばん近いAIS昭島店で100mです。

1店だけある駅(1駅)

次の駅は周りに1店ずつです。はしごはできないので、目的の店を決めてから向かいます。

中神駅がアミューズメント ヴィーナス5(53m)です。

昭島市で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合、最も遅くまで開いているのはプラザ5(駅から徒歩10分ほど)です。

低貸のスロットも4店にあり、プラザ5まで含まれます。

西武立川駅から歩ける範囲に収まっているため、車は要りません。

5店が駐車場を持ち、最大はメッセ昭島店です。

昭島市の朝の入場は何時からか?

朝いちで打ちたい場合、何時に着けばよいかは店ごとに違います。抽選に参加するための集合時刻を過ぎると、その日は並び直しになります。

マルハン昭島店は7:30です。

メッセ昭島店とプラザ5とアミューズメント ヴィーナス5は9:40です。

スマホから抽選に参加できる店

スマホから抽選に参加できる店では、店に着く前に番号を受け取れます。参加の受付には締め切りの時刻があり、過ぎると当日の抽選には入れません。

マルハン昭島店がこの方式です。

店が案内している駅からの徒歩時間

駅からの徒歩の時間は、店が自分で案内している数字です。実際の距離とは別に、店がどれくらいの近さだと考えているかがわかります。

AIS昭島店が1分、プラザ5が10分です。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

同意書なしでも相談を受け付けているのは、マルハン昭島店です。

残る4店は本人の同意書が必要で、AIS昭島店、AmijaAmigo昭島店、メッセ昭島店など4店がこれにあたります。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

非常食はAIS昭島店、AmijaAmigo昭島店、マルハン昭島店など4店、飲料水はAIS昭島店とマルハン昭島店とプラザ5、駐車場の無料開放はマルハン昭島店とプラザ5、AEDはAIS昭島店とAmijaAmigo昭島店とマルハン昭島店が申告しています。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

昭島市のパチンコ・スロット優良店によくある質問

朝は何時に行けばいいですか?

マルハン昭島店が7:30と最も早いので、そこを狙うなら余裕をみて向かってください。

低貸はありますか?

低貸のパチンコを置いているのはAIS昭島店、AmijaAmigo昭島店、マルハン昭島店など4店です。

車がなくても行けますか?

西武立川駅の周りに3店あり、いちばん近い店で625mです。電車だけでも選べます。

要点

  • 集まっているのは西武立川駅
  • 全店が駅の近く
  • 夜はプラザ5が最後まで開いている
  • 低貸のパチンコは4店

まとめ

昭島市で車は要りません。西武立川駅の周辺に3店が集まっています。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。