大阪市住之江区のパチンコ・スロット優良店6選|朝の抽選・駐車場・閉店時刻

明日どこで打つか決めたいとき、大阪市住之江区の店はすべて駅の近くにあります。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
マルハン北加賀屋店448/35223:001円5円350台――○
リッチウエル 本店396/20222:45――120台――○
大いち 住之江店219/14922:501円5円219台――✕
P-ROOTs住之江店192/11222:501円5円30台――✕
DAIICHI 粉浜店168/8722:50――――――
ベラジオ住之江店0/25022:30――181台実施―✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

住之江公園駅の周りの2店

住之江公園駅から歩けるのはベラジオ住之江店・リッチウエル 本店の2店です。いちばん近いベラジオ住之江店で38mです。

北加賀屋駅の周りの2店

北加賀屋駅から歩けるのはマルハン北加賀屋店・P-ROOTs住之江店の2店です。いちばん近いマルハン北加賀屋店で580mです。

1店だけある駅(2駅)

次の駅は周りに1店ずつです。はしごはできないので、目的の店を決めてから向かいます。

住ノ江駅が大いち 住之江店(67m)、粉浜駅がDAIICHI 粉浜店(62m)です。

大阪市住之江区で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合、最も遅くまで開いているのはマルハン北加賀屋店(駅から徒歩10分ほど)です。

低貸のスロットも3店にあり、P-ROOTs住之江店まで含まれます。

住之江公園駅から歩ける範囲に収まっているため、車は要りません。

低貸のパチンコを置いているのは大いち 住之江店とマルハン北加賀屋店とP-ROOTs住之江店だけです。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

AEDはP-ROOTs住之江店とリッチウエル 本店が申告しています。

大阪市住之江区の朝の入場は何時からか?

朝いちで打ちたい場合、何時に着けばよいかは店ごとに違います。抽選に参加するための集合時刻を過ぎると、その日は並び直しになります。

ベラジオ住之江店は9:30です。

外に喫煙スペースがある店

加熱式たばこは、紙巻きたばこと扱いが分かれています。打ちながら吸える区画を設けている店と、喫煙室まで移動する店があります。

屋外に喫煙スペースがあるのは大いち 住之江店とマルハン北加賀屋店です。

ベラジオ住之江店とP-ROOTs住之江店とリッチウエル 本店は屋内の喫煙室だけです。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

残る3店は本人の同意書が必要で、ベラジオ住之江店とDAIICHI 粉浜店とリッチウエル 本店がこれにあたります。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

大阪市住之江区のパチンコ・スロット優良店によくある質問

車がなくても行けますか?

住之江公園駅の周りに2店あり、いちばん近い店で38mです。電車だけでも選べます。

一番台数が多いのはどこですか?

マルハン北加賀屋店が最多です。パチンコとスロットの合計で大阪市住之江区内の一番になります。

朝は何時に行けばいいですか?

ベラジオ住之江店が9:30と最も早いので、そこを狙うなら余裕をみて向かってください。

要点

  • 集まっているのは住之江公園駅
  • 全店が駅の近く
  • 夜はマルハン北加賀屋店が最後まで開いている
  • 低貸のパチンコは3店

まとめ

大阪市住之江区で車は要りません。住之江公園駅の周辺に2店が集まっています。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。