登米市のパチンコ・スロット優良店6選|

明日どこで打つか決めたいとき、登米市は駅から離れた店が中心です。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
chaos 佐沼360/20522:50――529台――✕
パーラー J−遊 佐沼店340/21523:300.2円2.5円――――
ダイナム中田店320/23223:45――477台実施―✕
パーラーJ−遊佐沼みなみ345/16023:30――450台―――
パチンコスーパーラッキー佐沼店192/19223:00――300台――○
パチンコ大将軍佐沼遊優館272/6523:30――208台――✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

駅から離れた郊外の6店

次の店は最寄り駅から1.6km以上あるため、車で行くことになります。

このなかではパチンコスーパーラッキー佐沼店が駅にいちばん近く、パチンコ大将軍佐沼遊優館がいちばん遠いです。

このうちパーラー J−遊 佐沼店は駐車場の記載がありません。

登米市で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合はダイナム中田店が最も遅くまで開いていますが、郊外なので車が必要です。

6店のうちchaos 佐沼など6店が駅から離れていて、車で行く店が中心です。

低貸のパチンコを置いているのはパーラー J−遊 佐沼店だけです。

抽選を実施しているのはダイナム中田店だけで、開店前に並ぶ必要はあまりありません。

開店した年で見る店の新しさ

開店した年がわかると、建物や設備の世代の見当がつきます。古い店は改装を重ねている場合があるので、年だけで新しさは決まりません。

ダイナム中田店が2001年です。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

非常食はダイナム中田店、飲料水はダイナム中田店、駐車場の無料開放はchaos 佐沼、AEDはchaos 佐沼とダイナム中田店とパチンコスーパーラッキー佐沼店が申告しています。

抽選をせず並んだ順に入れる店

抽選をせず、並んだ順にそのまま入場する店があります。早く着いた人が前に入れるため、抽選の時刻に合わせる必要がありません。

ダイナム中田店がこの方式です。

外に喫煙スペースがある店

加熱式たばこは、紙巻きたばこと扱いが分かれています。打ちながら吸える区画を設けている店と、喫煙室まで移動する店があります。

屋外に喫煙スペースがあるのはパチンコ大将軍佐沼遊優館とダイナム中田店とパチンコスーパーラッキー佐沼店です。

chaos 佐沼は屋内の喫煙室だけです。

車で向かうときに目印になる道路

車で向かう場合は、どの道路に面しているかが目印になります。同じ市区郡でも入る道路が違うため、行き方を先に決めておくと迷いません。

国道346号沿いがパチンコ大将軍佐沼遊優館です。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

同意書なしでも相談を受け付けているのは、ダイナム中田店です。

残る1店は本人の同意書が必要で、chaos 佐沼がこれにあたります。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

登米市のパチンコ・スロット優良店によくある質問

車で行くならどこが停めやすいですか?

駐車場がいちばん広いのはchaos 佐沼です。

一番台数が多いのはどこですか?

chaos 佐沼が最多です。パチンコとスロットの合計で登米市内の一番になります。

要点

  • 駅の周りに店はない
  • 車前提の店が6店
  • 夜に打つならダイナム中田店(車が必要)
  • 低貸のパチンコは1店

まとめ

登米市の6店はいずれも車で向かう前提なので、駐車場の記載を先に見てください。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。