京都市右京区のパチンコ・スロット優良店6選|朝の抽選・駐車場・閉店時刻

京都市右京区で打つ店を選ぶとき、どの店も駅から歩いて行けます。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
京一七条店1188/95122:501円―1200台――✕
デ・マッセ 梅津店368/24022:45――600台――○
嵯峨野ラッキー336/16422:50――224台実施○○
スーパードーム西院店309/17423:001円―250台――✕
KB GRAND288/17122:40――200台――○
デ・マッセ 梅津店 ライト館240/16122:450.5円/1円2円600台実施―✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

嵐電天神川駅の周りの3店

嵐電天神川駅のそばにはデ・マッセ 梅津店 ライト館とデ・マッセ 梅津店とKB GRANDがあります。駅から876m〜976mの範囲です。

1店だけある駅(3駅)

次の駅は周りに1店ずつです。はしごはできないので、目的の店を決めてから向かいます。

帷子ノ辻駅が嵯峨野ラッキー(214m)、西京極駅が京一七条店(925m)、西院駅がスーパードーム西院店(123m)です。

京都市右京区で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合、最も遅くまで開いているのはスーパードーム西院店(駅から徒歩すぐ)です。

駐車場は6店すべてにあります。最大は京一七条店です。

嵐電天神川駅の周りにまとまっているため、電車だけで回れます。

デ・マッセ 梅津店 ライト館と京一七条店とスーパードーム西院店にだけ低貸のパチンコがあります。

前日の台データを公開しているのは嵯峨野ラッキーです。

店が案内している駅からの徒歩時間

駅からの徒歩の時間は、店が自分で案内している数字です。実際の距離とは別に、店がどれくらいの近さだと考えているかがわかります。

スーパードーム西院店が2分です。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

残る1店は本人の同意書が必要で、スーパードーム西院店がこれにあたります。

休む日がある店

パチンコ・スロットの店は年中無休が多いものの、休む日を設けている店もあります。不定休の店は、行く前に確かめるほうが確実です。

年中無休と公表しているのは京一七条店です。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

発電機はスーパードーム西院店、非常食はスーパードーム西院店、飲料水はデ・マッセ 梅津店とスーパードーム西院店、駐車場の無料開放はスーパードーム西院店、AEDはデ・マッセ 梅津店とKB GRANDとスーパードーム西院店が申告しています。

京都市右京区の朝の入場は何時からか?

朝いちで打ちたい場合、何時に着けばよいかは店ごとに違います。抽選に参加するための集合時刻を過ぎると、その日は並び直しになります。

デ・マッセ 梅津店 ライト館は9:30です。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

京都市右京区のパチンコ・スロット優良店によくある質問

一番台数が多いのはどこですか?

京一七条店が最多です。パチンコとスロットの合計で京都市右京区内の一番になります。

朝は何時に行けばいいですか?

いちばん早いのはデ・マッセ 梅津店 ライト館で9:30です。ここに間に合わせるなら9:30より前に着いておく必要があります。

車がなくても行けますか?

嵐電天神川駅の周りに3店あり、いちばん近い店で876mです。電車だけでも選べます。

要点

  • 集まっているのは嵐電天神川駅
  • 全店が駅の近く
  • 夜はスーパードーム西院店が最後まで開いている
  • 低貸のパチンコは3店

まとめ

京都市右京区で車は要りません。嵐電天神川駅の周辺に3店が集まっています。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。