那珂市のパチンコ・スロット優良店6選|上菅谷・中菅谷

那珂市の店はいくつもの駅に分かれて散っています。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
ALIVE東海南店480/53122:451円2.17円700台実施―○
キコーナ 那珂店324/17022:450.5円/1円2.17円324台実施―○
ダイナム那珂町店320/16023:000.56円―495台実施―✕
グランキコーナひたちなか店168/15922:401円5円1022台――○
G−ONE 那珂店158/11822:300.5円―――――
クラブルーキー那珂店0/27222:45―5円260台――✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

1店だけある駅(3駅)

次の駅は周りに1店ずつです。はしごはできないので、目的の店を決めてから向かいます。

上菅谷駅がキコーナ 那珂店(763m)、中菅谷駅がダイナム那珂町店(368m)、東海駅がALIVE東海南店(2597m)です。

駅から離れた郊外の3店

次の店は最寄り駅から1.6km以上あるため、車で行くことになります。

最寄り駅が近いのはG−ONE 那珂店、最も遠いのはグランキコーナひたちなか店です。

このうちG−ONE 那珂店は駐車場の記載がありません。

那珂市で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合、最も遅くまで開いているのはダイナム那珂町店(駅から徒歩すぐ)です。

低貸のスロットも4店にあり、クラブルーキー那珂店まで含まれます。

G−ONE 那珂店 を含む3店が駅から離れた場所にあり、車で向かう店が主になります。

低貸のパチンコを置いている店が5店あり、ALIVE東海南店も含まれます。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

同意書なしでも相談を受け付けているのは、ダイナム那珂町店です。

残る3店は本人の同意書が必要で、ALIVE東海南店とグランキコーナひたちなか店とキコーナ 那珂店がこれにあたります。

開店した年で見る店の新しさ

開店した年がわかると、建物や設備の世代の見当がつきます。古い店は改装を重ねている場合があるので、年だけで新しさは決まりません。

ダイナム那珂町店が1998年です。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

非常食はダイナム那珂町店とグランキコーナひたちなか店、飲料水はダイナム那珂町店とグランキコーナひたちなか店、AEDはALIVE東海南店とダイナム那珂町店とグランキコーナひたちなか店が申告しています。

那珂市の朝の入場は何時からか?

朝いちで打ちたい場合、何時に着けばよいかは店ごとに違います。抽選に参加するための集合時刻を過ぎると、その日は並び直しになります。

ALIVE東海南店は8:00です。

ダイナム那珂町店とキコーナ 那珂店は8:50です。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

那珂市のパチンコ・スロット優良店によくある質問

低貸はありますか?

低貸のパチンコを置いているのはALIVE東海南店、ダイナム那珂町店、G−ONE 那珂店など5店です。

車がなくても行けますか?

上菅谷駅の周りに1店あり、駅から763mです。電車だけでも行けます。

一番台数が多いのはどこですか?

ALIVE東海南店です。パチンコとスロットを合わせた台数が那珂市内で最も多い店です。

要点

  • 集まっているのは上菅谷駅
  • 車前提の店が3店
  • 夜はダイナム那珂町店が最後まで開いている
  • 低貸のパチンコは5店

まとめ

那珂市で店を選ぶなら、上菅谷駅から歩くか、郊外の3店へ車で向かうかの二択になります。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。