千葉市稲毛区のパチンコ・スロット優良店5選|稲毛

千葉市稲毛区の店は稲毛駅の周辺と、車で向かう店の二つに分かれます。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
マルハン千葉北店654/55522:451円―812台――○
パールショップともえ稲毛長沼店570/62822:401円5円803台実施―○
エスパス日拓稲毛駅前新館283/22623:001円――実施○○
ヒノマル六方店300/20622:400.22円2.17円270台――○
やすだ稲毛駅前店169/129―1円2円169台実施―○

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

稲毛駅の周りの2店

稲毛駅のそばにはエスパス日拓稲毛駅前新館とやすだ稲毛駅前店があります。駅から13m〜121mの範囲です。

駅から離れた郊外の3店

次の店は最寄り駅から1.6km以上あるため、車で行くことになります。

駅との距離はパールショップともえ稲毛長沼店がもっとも短く、マルハン千葉北店がもっとも長いです。

いずれも駐車場があります。

千葉市稲毛区で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合、最も遅くまで開いているのはエスパス日拓稲毛駅前新館(駅から徒歩すぐ)です。

5店のうちヒノマル六方店など3店が駅から離れていて、車で行く店が中心です。

低貸のスロットも3店にあり、やすだ稲毛駅前店まで含まれます。

低貸のパチンコを置いている店が5店あり、エスパス日拓稲毛駅前新館も含まれます。

前日の台データを公開しているのはエスパス日拓稲毛駅前新館です。

なおやすだ稲毛駅前店は営業時間が公表されていないため、行く前に電話で確かめてください。

千葉市稲毛区の5店はどこが違うか?

5店のうちパールショップともえ稲毛長沼店だけが、抽選をせず並んだ順に入れます。

5店のうちヒノマル六方店だけが、国道16号と長沼交差点を四街道沿いです。

5店のうちマルハン千葉北店だけが、駅から徒歩3分と案内しています。

エスパス日拓稲毛駅前新館、ヒノマル六方店、マルハン千葉北店など5店はいずれも本人の同意書なしでも家族からの入店制限を相談できます。

エスパス日拓稲毛駅前新館を含む5店すべてが金額・来店回数・遊技時間・入店のすべてに上限をかけられます。

エスパス日拓稲毛駅前新館が朝の入場は9:45、パールショップともえ稲毛長沼店が朝の入場は9:25、やすだ稲毛駅前店が朝の入場は9:50で分かれます。

エスパス日拓稲毛駅前新館とやすだ稲毛駅前店が屋内の喫煙室のみ、ヒノマル六方店とマルハン千葉北店とパールショップともえ稲毛長沼店が屋外に喫煙スペースありで分かれます。

エスパス日拓稲毛駅前新館が災害時の備えはAEDと飲料水と非常食と発電機、ヒノマル六方店が災害時の備えは飲料水と非常食と発電機と駐車場の無料開放、マルハン千葉北店が災害時の備えはAEDと駐車場の無料開放、パールショップともえ稲毛長沼店が災害時の備えはAEDと飲料水と非常食、やすだ稲毛駅前店が災害時の備えはAEDで分かれます。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

千葉市稲毛区のパチンコ・スロット優良店によくある質問

車がなくても行けますか?

稲毛駅の周りに2店あり、いちばん近い店で13mです。電車だけでも選べます。

一番台数が多いのはどこですか?

マルハン千葉北店です。千葉市稲毛区のなかでいちばん台数を置いています。

朝は何時に行けばいいですか?

いちばん早いのはパールショップともえ稲毛長沼店で9:25です。ここに間に合わせるなら9:25より前に着いておく必要があります。

要点

  • 集まっているのは稲毛駅
  • 車前提の店が3店
  • 夜はエスパス日拓稲毛駅前新館が最後まで開いている
  • 低貸のパチンコは5店

まとめ

千葉市稲毛区で店を選ぶなら、稲毛駅から歩くか、郊外の3店へ車で向かうかの二択になります。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。