十和田市のパチンコ・スロット優良店7選|

明日どこで打つか決めたいとき、十和田市は駅から離れた店が中心です。

はじめて来た人は、まず店が集まっている場所を見れば足ります。ここでは市内の全店を並べて、台数と駐車場と閉店時刻、朝の入場の決まりで比べられるようにしました。

店名台数(P/S)閉店1円以下のパチンコ5円以下のスロット駐車場抽選データ公開加熱式
エスタディオ十和田500/21222:451円―800台――✕
マルハン十和田店360/24222:451円―509台――✕
ジャムフレンドクラブ十和田356/22122:451円―588台――✕
ライジング十和田360/20022:450.25円/1円2.5円449台――✕
北大十和田店336/19222:501円5円336台――✕
ダイナム十和田店300/16022:45――526台――✕
北大十和田りらっくす館210/10022:500.5円/1円5円200台――✕

表の列は次の意味です。台数はパチンコとスロットの台数です。閉店時刻は営業の終了時刻で、店によって30分から1時間ほど違います。

駐車場は台数を載せています。空欄の店は駐車場の記載がないため、電車で行くことになります。抽選は開店前の抽選があるかどうかです。時刻は本文に店ごとに書いています。加熱式は、打ちながら加熱式たばこを吸える区画があるかどうかです。

駅から離れた郊外の7店

次の店は最寄り駅から1.6km以上あるため、車で行くことになります。

このなかではダイナム十和田店が駅にいちばん近く、北大十和田りらっくす館がいちばん遠いです。

いずれも駐車場があります。

十和田市で店を選ぶときに見るところ

夜に打ちたい場合は北大十和田店が最も遅くまで開いていますが、郊外なので車が必要です。

7店のうちダイナム十和田店など7店が駅から離れていて、車で行く店が中心です。

十和田市には抽選を実施している店がないため、開店時刻に合わせて行けば足ります。

7店すべてに駐車場があり、最も広いのはエスタディオ十和田です。

店が案内している駅からの徒歩時間

駅からの徒歩の時間は、店が自分で案内している数字です。実際の距離とは別に、店がどれくらいの近さだと考えているかがわかります。

北大十和田店が10分です。

家族から入店制限を頼める店

本人ではなく家族から入店を止めるよう申し出る仕組みもあります。本人の同意書が必要かどうかが店ごとに違い、同意書なしでも相談できる店があります。

同意書なしでも相談を受け付けているのは、ダイナム十和田店とマルハン十和田店です。

残る1店は本人の同意書が必要で、ジャムフレンドクラブ十和田がこれにあたります。

休む日がある店

パチンコ・スロットの店は年中無休が多いものの、休む日を設けている店もあります。不定休の店は、行く前に確かめるほうが確実です。

年中無休と公表しているのはジャムフレンドクラブ十和田とマルハン十和田店です。

開店した年で見る店の新しさ

開店した年がわかると、建物や設備の世代の見当がつきます。古い店は改装を重ねている場合があるので、年だけで新しさは決まりません。

ダイナム十和田店が2000年です。

災害のときに頼れる備えがある店

地震や停電のときに何を備えているかは、店ごとに申告の内容が違います。AED・飲料水・非常食・発電機・駐車場の無料開放のどれを備えるかで分かれます。

発電機はジャムフレンドクラブ十和田とライジング十和田、非常食はダイナム十和田店とマルハン十和田店、飲料水はダイナム十和田店とマルハン十和田店、AEDはダイナム十和田店とジャムフレンドクラブ十和田とライジング十和田が申告しています。

出た玉がなぜ店で現金にならないのかは三店方式とは何かにまとめています。低貸の考え方は低貸と4円はどちらが得かをご覧ください。

十和田市のパチンコ・スロット優良店によくある質問

一番台数が多いのはどこですか?

エスタディオ十和田です。パチンコとスロットを合わせた台数が十和田市内で最も多い店です。

低貸はありますか?

低貸のパチンコを置いているのはエスタディオ十和田、北大十和田店、北大十和田りらっくす館など6店です。

要点

  • 駅の周りに店はない
  • 車前提の店が7店
  • 夜に打つなら北大十和田店(車が必要)
  • 低貸のパチンコは6店

まとめ

十和田市の7店は駐車場の有無を先に確かめてから向かってください。

夜に打ちたいか、軍資金を抑えたいか、車を使うかの3つで入る店が変わります。先に自分の条件を決めてから向かうと迷いません。

使う金額や時間が自分で決めた範囲を超えていると感じたときは、相談できる窓口があります。リカバリーサポート・ネットワーク(RSN)は、本人と家族の相談を無料で受け付けています。

各都道府県の精神保健福祉センターでも相談できます。ひとりで抱えずに、早い段階で相談してください。